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歯科医療の根幹をなすのが咬合です。咬合が起因である顎関節症も少なくはありません。
また、臼歯部の安定した咬合なくして、前歯部の審美はあり得ません。
『筒井咬合理論』をベースに、下顎位と咬合面形態を2本柱と捉え、
チェアーサイドをサポートさせて頂きたいと思います。

咬合機能に関する詳細は、
歯科技工別冊 -審美歯科技工の原理原則―(医歯薬出版/'09年11月)
増田長次郎論文『補綴装置に働く力』として掲載されています。