CASE/09 口腔内スキャナー審美補綴

症例について

患者情報
30代女性
治療部位
前歯部右上2番 
撮影日
2021年04月
口腔内スキャナーからデータを頂き、3Dプリントモデルを製作し、ジルコニアフレームにポーセレンを築盛してスクリュータイプの補綴物で上げました。口腔内スキャナーの印象は患者様の負担が少なくこれからもはってんするとおもいます。
担当医は唇側に歯質を残して骨の吸収を抑えるために、ルートメンブレンテクニックを駆使し患者様の長期予後を目指しておられます。
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