CASE02/審美修復、オールセラミック、前歯部

症例について

患者情報
40才代、女性
治療部位
上顎前歯2~2
撮影日
2007年03月
前修復物のマージン露出を改善し、全体的な審美回復。
透明感の強いカタナジルコニアを選択し、少量の陶材を築盛する手法を選択した。
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